東京卍リベンジャーズ。
27巻が2022年4月15日の金曜日に
発売になりましたね。
というわけで進撃の巨人ロスから
救ってもらった私は、当然発売日に購入!
ちなみに金曜日ということで
paypayボーナスの還元が熱い
ebookjapanにて買いました。
それはさておき、さっそくネタバレと
感想、いってみましょ(`・ω・´)ゞ
東京卍リベンジャーズ 27巻 ネタバレ
三天戦争はマイキー率いる関東卍會
の勝利に終わり、マイキーに殺されかけた
花道は敵チームのはずのココが
イヌピーの所へ運んでくれて、
病院に運ばれどうにか一命をとりとめます。
↑3日寝た。。
ちなみに三天戦争は、
関東卍會が六波羅単代を吸収、
梵(ブラフマン)は千咒が
解散を宣言したことによりなくなりました。
で。
マイキーを倒すために一人で戦うことを
決意したタケミチ。
しかし!
ヒナちゃんには分かっていた。
で。
マイキーを倒すために新しく
タケミチがチームを作ることに!
まず声をかけたのは当然、千冬。
さらに八戒が加わり、3人になります。
そして、イヌピーにも声をかける3人。
イヌピーも快諾してくれます。
が、参謀が必要だということになり、
あの人に声をかけます。
あの人とは?
そう。
三ツ谷君です。
しかし、ちょうど日本服飾文化新人賞
にむけて追い込みの時期。
いったんはチームへ誘うことを諦める
タケミチ。
その審査当日、応援に行きます。
そして、三ツ谷隆は見事新人賞を受賞!
しかし!!
特攻服で登場し、賞を辞退すると宣言。
波乱の展開にw
ということで三ツ谷も加入、
さらにパーちんとぺーやんも。
そして、千咒もチームへ勧誘します。
そしてそして、チーム名は
「東京卍會」
に決めた武道。
武蔵神社で集会をして、
リベンジを宣言したところで27巻終了!
28巻は2022年6月17日に発売予定
と巻末にお知らせがありました。
東京卍リベンジャーズ 27巻 感想
東京卍リベンジャーズも、はや27巻。
Amazonのレビューとか見ているのも
楽しいですw
↑いろんな意見があるからねw
わたし的には27巻の立ち位置は
「踏み込んでいる段階」
かなあという印象。
28巻ではいよいよ関東卍會と
新・東京卍會が激突するでしょうけど、
今の再結成した状態での東京卍會では
ちょっと勝ち目は薄いだろうに、
どうするのか?
っていう疑問があります。
わたし個人としては、最初の頃の
読んでいて熱い感じは今は
なくなってきたかな~。
なんだろう?
中盤まではすごい面白い漫画だと
思っていたのですが。。
でもま、ここまできたら完結まで
読むわけですが(笑)

